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「原爆の火 」〜零時三分前〜

 

タイトル日本から世界へ発信する平和のメッセージ
映画議員連盟主催 特別試写会

ストーリー

広島の原爆で起きた火を、60年もの間、燃やし続けていた奇跡に近い事実。
その火を、原爆が生まれた場所である アメリカの“トリニティーサイト”へ戻し そこで消し去ることで、負の連鎖を断ち、永遠に眠らせたい。
この世に同じ悲劇が繰り返されることのないようにと、ただただ祈る僧侶たち。
62年前、広島・長崎におきた原子爆弾投下。
この映画は、この世に二度と同じ悲劇を起こさないようにと願った、ある日本の僧侶たちの祈りと行脚を、ドキュメンタリードラマとして記録したものです。

(C)核兵器解体基金(GND Fund)

 

集合写真この映画の完成に際し、一般公開に先駆けて国会議員を招いた特別試写会が行われました。
このイベントでは、08年度ミスインターナショナルが参加、ミス達が現場で、席の誘導やチラシを配るなど「世界核兵器解体基金」代表のMatt Taylor(マット・テイラー)氏と共に運営に参加しました。

日時

2008年2月21日、2月26日

参加者

08ミスインターナショナル日本代表2位 久保寺瑞希さん、3位 宮坂えみりさん、5位 内田りささん。
08年度予選通過者からは、佐野いつみさん、宮川千恵さん、町田るいさん、戸屋夏子さん、中津亜紀子さん、服部綾子さん。

会場の様子受付の様子入場の様子配布したストラップ