2010年ミス・インターナショナル日本代表選出大会
2009年12月15日、東京六本木オロベホールにて、
2010年度ミス・インターナショナル&ミス・ワールド日本代表選出大会が行われました。
予選会を通過した候補者29名が着物姿で登場、一人一人が自己紹介とスピーチをし、淑やかに舞います。
この着物審査では、日本民族衣装である「ふりそで」を、
日本代表としていかに華やかに淑やかに着こなせるかを審査します。
水着審査では、躍動する若さと、バランスの良い自身に満ちあふれた健康美を審査します。
ドレス審査では、優雅さ、洗練された身のこなしを審査します。
ここでファイナリスト12名が決定しました。ファイナリストは次の最終審査に進みます。
最終審査に進んだファイナリスト12名には、「美の親善大使」として出場するための
「強い意志」と「使命」を自分の言葉で表現していただきます。「美」に通じる洗練された身のこなしと、
知性と教養を備えた、人を惹き付ける魅力を審査します。
●ファイナリスト12名:1.江成美沙/2.大友瑞希/3.金ヶ江悦子/4.亀石あすか/6.北沢 舞/
8.肥沼 蘭/9.坂井 香/15.長崎綾香/19.松永博子/23.平尾由紀/25.藤本由香里/29.平松愛美

2010年度ミス・インターナショナル日本代表は、金ヶ江悦子さん
2010年度ミス・ワールド日本代表は、松永博子さんに決定いたしました。
来年の世界大会に向けて、より磨きをかけ、日本代表として頑張ってください!
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